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アロマ男子ふーみんが使う 今日のエッセンシャルオイル

男でもアロマ!!そんな時代でしょ?

どうして飲めるの?肌につけてもいいの?

アロマ男子ふーみんです^^

飲めるアロマ?

そんなんあるの?大丈夫なの?

よく聞かれる疑問ですね!!

僕はもともとアロマには無知だったのですんなり入れましたが

アロマテラピーの勉強などセラピストなど精通している方は驚かれると思います。

僕なりに調べてお答えします。

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簡単に申しますと、使用経験データがあり、食品添加物(飲める)、化粧品(直接塗布できる)許可を得ているから、ということになります。(厚生労働省

 

アロマセラピーには、大きな流れとしてイギリス流とフランス流があり、

ドテラはフランス流になります。
フランス流というのは、医療現場で服用したり、直接塗布したりして医師や薬剤師が治療に使っているのです。
その流れから、データを蓄積してきております。
抽出方法も昔のままであり、薬剤抽出などをしておりません。
ということは、現在私たちが使用しているような化学物質よりは、何百年と使用歴は長いのです。

ただ、一般の化粧品や食べ物でも合わない方がいらっしゃるように、カラダに異変が出る場合は、使用は控える、薄めて使用するなど、臨機応変に対応してください。

 

お子様や肌の弱い方も、少なめから使用してくださいますようお願いいたします。

 

 

「ドテラ社のエッセンシャルオイルは食品登録されている」

www.youtube.com

 

普通はエッセンシャルオイルは雑貨扱いです

特に日本では薬事法により、エッセンシャルオイルの飲用は認められていません)。雑貨扱いとはどういうことかというと、特に何も規定がなく、食品登録はされていないのでもちろん飲めません。

他社も(誰でも)「サプリメント」基準をクリアしていれば雑貨では無く食品として商品登録ができますが、そこまで様々なテスティングをして基準をクリアし食品として扱われている会社は現時点ではドテラのみです。

 

逆に言うと、「サプリメント」基準をクリアできない要素がエッセンシャルオイルに入っていると考えるのが自然かと思われます。

要素としては:
1:食べてはいけないものが入っている(食品として登録できない)
2:食品として登録できないとわかっているのでその要素がわかるような第三者テスティングには出せない

といったことが考えられます。

香りの良いエッセンシャルオイルはたくさんあります。香りを科学的に作るのは簡単なことです(キャンドル、味のついたジュース、ソーダ、その他色々)。

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その香り(芳香分子)が自然界から来たものなのか、
芳香分子が自然界から来ているとしたら安全性はどうなのか、
科学的に作られた芳香分子は入っていないのか、
農薬•化学薬品は入っていないか、
肌に付けても安全なのか(安全ならどの濃度で)、
などの厳しいテスティングをしているのがCPTGであり、それが他社との違いです。

aromadancer.hatenablog.com

また、香りのテスト(オーガノレプティック)もやっています。
エッセンシャルオイルの科学者•化学者達が香りを確かめます。
良質のオイルを香っている人は不純物が入った物を香るとすぐにわかります。

 

安心して使えるアロマ

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私達の体内環境は食べるもの、飲むもの、使う物によって変わります。

例えば筋肉の痛みにラベンダーが役立つ方がいたり、

逆にラベンダーはあまり効果が無くペパーミントで楽になる方がいらっしゃるのは

エッセンシャルオイルの芳香物質と個人の体内構成による化学反応による違いです。


人間は自然界の創造物であり、何か問題が起こった時に根本的な解決への手助けをしてくれるのは自然界の物であると私は思っています。

ドテラ社のエッセンシャルオイルは自分と家族の健康と可能性に自信を持てる、

とても有り難いツールの一つとしてお使い頂ければと思います。

 

 

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※全て飲めるわけではありません。カタログでご確認くださいね (9P)

http://giftfromtheearth.com/siryo/productguide-nfr2015.pdf